elf(エルフ)おすすめ作品

■elf(エルフ)の特徴

elf(エルフ)は、1988年に「ドキドキ!シャッターチャンス!!」でデビューしているブランドで、 主に実用度を重視した抜きゲーやゲーム性のある作品を作っていたブランドです。

かつては「東のエルフ」「西のアリス」と言われたほど、 当時のアダルトゲーム業界では頭角を現していたブランドです。

2015年に発売された「麻呂の患者はガテン系3」がラストの作品となっており、 2016年3月を持って公式サイトも閉鎖されました。(2016年5月現在サポートは受け付けられてます)

作品内容としては、ここ10年ぐらいでは、寝取られをテーマとしている作品が多く、 大人がやるエロゲーという感じの作品が多いです。

また、CGの綺麗さとHシーンにアニメーションが多く入っていることで実用度が高い作品が多いです。アニメーションの出来の評価が高いです。 (アニメーションはDMMの特集ページでサンプルが見れる作品があります。特集ページへは当サイトのリンクしている商品ページから見ることができます)

古い作品になると、同級生や下級生などオーソドックスな恋愛ゲー(ナンパゲー)もあり、 マップを徘徊して、ヒロインと接触し、恋仲になっていくちょっとしたゲーム性のある作品もあります。

エルフでないと遊べない感じの作品があると思います。それだけに解散は残念ですね。

■麻呂の患者はガテン系3 完結編 2015年作品 【おすすめ度:-】
ガテン系シリーズの完結編のエルフラスト作品。 人気シリーズガテン系のラストとしては評価が微妙で、 物足りなかったという声が多いです。 ただHシーンはエロいので実用度は十分期待できる模様。 Hシーンにア二メーションあり。

■麻呂の患者はガテン系1&2 合体版 2013年作品 【おすすめ度:-】
麻呂の患者はガテン系1と2のセット版。1と2別々でも購入できますが、 1と2でひとつの作品になっているので、これでワンセットという感じです。 合体版では女の子の全身を鑑賞できる、クローゼットモードが搭載されています。 内容は闇医者の麻呂と奥さんの間でいろいろ起こっていく寝取られゲー作品です。Hシーンにア二メーションあり。

■ボクの彼女はガテン系 2011年作品 【おすすめ度:-】
ガテン系シリーズの人気作。 「ボクの彼女はガテン系/彼女がした事、僕がされた事/巨乳妻完全捕獲計画/ボクの妻がアイツに寝取られました。」の4構成から成り立っており、 主人公との出会いから寝取られていくまでが描かれている寝取られゲーとなっています。Hシーンにア二メーションあり。 実用度だけでなくシナリオの評価もかなり高い作品です。

■鬼作 アニメーション追加完全版 2011年作品 【おすすめ度:-】
2001年に発売された「鬼作」のHシーン78シーン全てにアニメーションを追加したリメイク作品、 内容は、鬼作がヒロイン達を盗撮などをして弱みを握りながら、容赦なく追い込み、 壊れるまでしゃぶり尽す鬼畜系凌辱作品となっています。 おまけで「鬼畜探偵禿作」が収録されています。

■人間デブリ〜コンナジブンニダレガシタ?〜 2010年作品 【おすすめ度:-】
5人の男女が織り成す、恋と催淫と粘着の物語が描かれている凌辱作品。 恋人の前で犯される女、婚約者の前で犯される女など、寝取られ要素のある凌辱作品となっています。 Hシーンは全42シーンがフルアニメーション。レイプや輪姦などが多い作品です。 なぜかHシーンが長すぎると不評のある作品です。普通逆は多いんですけどね。

■河原崎家の一族2 完全版 2009年作品 【おすすめ度:-】
2003年に発売された「河原崎家の一族2」に、Hシーンをアニメーションを追加したのと、ちょっと追加要素のあるリメイク作品。 内容は、主人公と恋人の「杏奈」がとある館に訪れ、そこで様々なことが起こっていく陵辱系館ゲーです。 Hシーンは40シーンがアニメーションします。ヌキどころ満載なループアニメ集「縄綱の書斎」も完備されています。

■若妻万華鏡アニメーション追加完全版+夫の前で●されて…アニメーション追加完全版 2009年作品 【おすすめ度:-】
2007年に発売された「若妻万華鏡 完全版」と「夫の前で犯されて」のHシーンにアニメーションが追加されたリメイク作品。 2作品とも人妻寝取られ作品となっており、アニメーションは36シーン。 2作品とも堕ちていく過程などがそれなりに楽しめる作品となっています。 一作品あたり2,500円ほどと割と安め。

■媚肉の香り〜ネトリネトラレヤリヤラレ〜 2008年作品 【おすすめ度:-】
エルフの中でも結構評価が高い作品で、タイトルだけ見ると寝取られゲーという感じで間違いはないのですが、 サスペンス要素や純愛要素もある作品となっています。 Hシーンでは和姦系も凌辱系もある作品となっています。Hシーンにアニメーションあり。 また、番外編に「律子の溜息」「由紀の香り」があります。

■下級生 オリジナル復刻版 2008年作品 【おすすめ度:-】
1996年に発売された「下級生」にボイスを入れた復刻版。 内容は、マップを移動してヒロインと接触して攻略して行きます。 時間やお金などもあるので、ただマップでヒロインと接触するだけのゲームではなく、 タイミングなどもゲームを進める上で重要となっています。

■下級生2 2004年作品 【おすすめ度:-】
下級生の続編ですが特に前作とつながりはありません。 下級生1と2がセットになった「下級生1&2コンプリートパック」も発売されています。 ゲーム性は1と同じような感じです。

■臭作 1998年作品 【おすすめ度:-】
とある音楽学院の女子学生寮に管理人として潜り込み、女の子を盗撮して、脅して、ヤリまくる鬼畜系凌辱作品。 20万本を越える超爆発的大ヒットゲームです。 内容は、静止画を1時間撮影できるデジタルカメラと、 動画を2時間撮影できるデジタルビデオを寮の特定の場所にセットして、うまくいけば盗撮することができます。 脅しのネタになる盗撮でうまくできれば、それを利用して犯していきます。

■遺作 1995年作品 【おすすめ度:-】
○作シリーズの第一弾で、鬼畜系アドベンチャーゲームの先駆け的作品。 主人公は「遺作」ではなく、「遺作」は敵キャラとして登用します。 主人公は「小暮健太」を操り、舞台となっている旧校舎からアイテムと頭脳を駆使して脱出を図ります。 また、ヒロインが陵辱されているテープが落ちているので、脱出する以外にもテープを集めるという楽しみ方もあります。

■同級生2 1995年作品 【おすすめ度:-】
同級生シリーズ第2弾。本作もマップを散策して、ヒロインとのフラグを立てて攻略していくタイプの作品。 ダウンロード版特典として、本編とは全く異なるパラレルワールドを舞台とした『鳴沢家の居候』/外伝シナリオ『卒業生』 2本のミニADVも収録。 あと、エルフの鬼畜キャラクター・臭作が『同級生』の世界を徘徊するというミニゲーム『同臭生』を収録。

■同級生オリジナル版 1992年作品 【おすすめ度:-】
1992年に発売された同級生がダウンロード版では最近のOSでも遊べます。ゲーム性はマップを散策して、ヒロインとのフラグを立てて攻略していくタイプの作品。 また1999年には「同級生 Windows版」も発売されており、 こちらはボイスありとなっていますが内容が違うので、オリジナル版の方が根強い人気があります。

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