鬱ゲーのおすすめ作品

■グリザイアの果実 2011年作品 【おすすめ度:4.5】
生きる目的を失った主人公「風見雄二」が、外敵から隔離された「美浜学園」に転校することになるのだが、そこには、心に傷の抱えた5人の少女たちだけが通っており、主人公は6人目の生徒になることに。 そこで、主人公に対して敵対心をむき出しにする少女や、ツンデレを演じる少女や、ちょっとエッチなおねいさんなどと出会うのだが・・・

■マブラヴ+マブラヴオルタネイティブ 2003年・2006年作品 【おすすめ度:4.3】
地球の存続をかけた異星人との戦いを描いたあいとゆうきのおとぎばなし。 「マブラヴ」「マブラヴオルタネイティブ」で一つの作品なので、同じページで紹介しています。おすすめ度は合わせたものです。 まず、「マブラヴ」ですが、マブラヴには「エクストラ編」と「アンリミテッド編」が収録されており・・・

■天使のいない12月 2003年作品 【おすすめ度:2.6】
冬が舞台の人生に投げやりに生きていたちょっと不良の主人公が、 ひょんかことからクラスメイトの一人の女の子と言い争いになり、なりゆきで体の関係を持ってしまう。 だがあくまで体だけの関係で、主人公は恋愛なんてめんどくさいと思っており、その女の子を邪険に扱っていくだが、 いろんな女の子と出会い少しずつ心境の変化をしていく純愛作品。 結構暗い感じ・・・

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